愛され続けて20年。
すべてのお客様にご満足いただくために。

最新情報

June 18, 2015
未分類
電子コミックの嬉しいところ
電子コミックのよい所は、いつでも何処でも、気が向いた時にコミックを読める所だと思います。 待ち合わせに早めに来てしまった、とか、バスや電車を待っている、とか、思わぬ所でポッカリ時間が空いてしまった時に、さっとスマホを取り出して、見る事が出来るのがいいですね。 漫画を何冊も持ち歩くわけにもいきませんし、何を読もうかそこで決めるのも楽しいです。 それに、いろんなタイトルと表紙が並んでいると、普段は読まないジャンルの漫画も、読んでみたくなります。そんな時に、気軽に中をのぞけるのも嬉しいですね。 試しに1巻だけ買ってみようかという時に、1巻は無料とか見つけると読んでしまいます。 でも、次が気になって結局買っちゃう。 上手い戦略ですよね(笑)1巻だけ無料で読ませて作品に引き込ませて、気にったら買ってもらうという。紙媒体では出来なかった事が電子化する事で可能になりました。このおかげで、売上は少なからず上がったと思いますので出版社はもちろん漫画家にも売上がきちんと還元されれば良い事だと本当に思います。 でも実は電子コミックって、あんまり興味無かったのです。 たまたま見付けたコミックが、昔読んでいた作品で、店頭にも置いてないくらい古い漫画で機会があれば、もう一度読みたいなと思っていたのを見つけてから電子コミックへの印象が変わったのです。 本当に思いがけなかった事に、長らく会っていなかった友人に会えたような、懐かしく嬉しい感覚でした。 こうして、昔好きだった作品を探したり、新しいお気に入りを探したり、時間を気にせずコミックを探すのも楽しいです。 これから電子化する事で一体どんなコミックと出会えるかなと考えると胸がワクワクしていきます!
May 12, 2015
未分類
妹と喧嘩ばかりしていた子供時代
妹とは4つ違いです。小さい頃から喧嘩が絶えませんでした。 小学校までは人形遊びやおままごとをして一緒に遊ぶことが多かったものですが、遊んでいる途中で必ず喧嘩になりました。 女の子なのに、叩いたり蹴ったりと、男の子のような激しい喧嘩も多かったです。 友人がいても喧嘩することが多く、ソファからとび蹴りをしたり、されたりしていました。 居合わせた友人は激しい喧嘩を見て驚いていました。今でも昔からの友人に「兄妹喧嘩激しかったよね。ソファからとび蹴りしてたのはびっくりしたよ。」と言われることがあります。 一番覚えている喧嘩は私が高校3年生、妹が中学2年生の時です。 その頃はささいなことで言い争いになることが多くありました。 私が受験を翌日に控えた日もささいなことから口げんかになりました。お互い思春期で外でのストレスを家族にぶつけていたのだと思います。 口げんかがヒートアップして、妹に頭をたたかれました。 そのせいか次の日頭が痛く、本調子でないまま受験を受けることとなってしまいました。 無事合格はしたのですが、妹はその時のことを申し訳なく思っているようです。大人になってから、あの時はごめん、と謝られました。 今はお互い大人になったので、仲良くなりました。 口喧嘩することは相変わらずありますが、頼ったり頼られたりして、話もするようになりました。 これもまた良い思い出の一つで、いまではかけがえの無い存在になっているのでお婆ちゃんになっても仲良くしていきたいと思います。 参考:初エッチの相手は妹
April 12, 2015
未分類
電車の見える家に住んでいた頃
昔、阪神淡路大震災の震源に近い神戸市垂水区に住んでいました。淡路島が近くに見える海の近くの家でした。小高い場所の家があったので、自宅の二階の窓から当時の国鉄と山陽電車が見えました。国鉄の車両は7両と4両の2種類でした。山陽電車は短くて3~4両だったと思います。中学生や高校生の頃に勉強に疲れてきたら窓から電車を眺めていました。国鉄なら垂水駅から隣の塩屋駅に向かう電車がよく見えていました。 自宅から垂水駅までは歩いて10分ほどでした。高校時代や大学時代は商店街を通り抜けて駅まで歩いて通っていました。垂水駅にもさまざまな思い出があります。駅ビルの商店街を通っていたら女子高生から「可愛い!」と通りすがりに言われたことがありました。人生でそんなことを言われたのは初めてで最後でした。また満員電車に乗った時、可愛い女子高生の胸と自分の胸が引っ付いた状態になったことがありました。決して痴漢ではありません。ヤりたい気持ちもありましたが、何とか理性を保ってましたが、心臓がバクバクになったような記憶があります。いずれも青春時代の淡い思い出です。 新幹線の登場などで電車の速度はどんどん早くなってきました。昔のように車窓から外を眺めることも少なくなってきました。けれど私は各駅停車の電車が好きです。トロトロと走りますが、時間があればいつも各駅停車に乗っています。駅に止まるごとに降りる客や乗る客がいて変化があります。外の景色もゆっくりと見ることができます。これからも急がなければ各駅停車に乗るつもりです。 参考:ヤれる子!電車エッチの姫沢あかり
March 9, 2015
未分類
妹について
私には双子の妹がいます。昔はよく両親に温泉に連れていってもらって、そこのおばあちゃん達に温泉姉妹というアダ名がついたほどです。温泉姉妹については記憶は全くありませんが懐かしさは感じます。 当然同じ日に生まれたわけですから同じ年で、あまりどっちが姉とか妹といった感じではなく名前で呼び合っています。 現代社会においては先に生まれてきた方が姉と戸籍上はなっていますが、一昔前は後から生まれた方が母親の胎内で先に生命が宿ったので姉とされていたみたいです。 同じ年なので公立だと同じ幼稚園や学校に通うことになり、本当によく比較されました。 定期試験だと全く同じ試験を受けるのですから、当然点数ではっきりと比べられますし、体育での記録や身体測定などでも数字が気になったものです。 双子なので容姿も体格もよく似ていましたし、似て異なるものだから周囲が面白がって違いを見つけようとするんです。 でも思春期に可愛くない方なんて見分け方をされたら当然傷つきました。 私は妹とは仲が良かったし、妹は好きだったけど2人を比較する周囲の人間が一時期すごく嫌だったのを覚えています。 まあ大学や就職は別だったので、所属が分かれて比較されることもなくなりました。 妹とは大学を卒業して就職する際に一緒に実家を出て2人暮らしをしています。 生活習慣やお袋の味が同じものだから同居相手としては最適な存在です。 一人暮らしは不経済なの2人だと経済的だし、互いにいい関係を築けていると思います。 今度はお互いの家族を連れて一緒に温泉旅行なんていければなと思っています。もちろん野球部員達がいるような安っぽい旅館ではなくてもうちょっとグレードが高いところでゆっくり浸かりたいです。
February 14, 2015
未分類
おっぱいについての悩み
女性の中でおっぱいが大きいや小さいなどの理由でコンプレックスを抱いている人は物凄いいると思います。特に小さいといういわゆる貧乳と呼ばれる方がコンプレックスとして抱く事が大きいと思います。大きいのがコンプレックスというのは中学生などの成長期で自分だけ発育が良いと何だか恥ずかしくなってしまう事がありますが、大人になればむしろこれは自分の武器となる事は間違いないと思います。 ただ、巨乳というのは非常に肩が凝るそうで羨ましがられる中でも苦労はあるそうです。 では何故、今回おっぱいについての悩みを書いていこうかと思ったのは実はぱいパニックというコミックを最近読んだ事から始まりました。主人公の男性は特にかっこ良くもなくて仕事もできる訳ではないのですが、いつも職場にいる可愛くておっぱいがでかいヒロインの子とエッチにこぎつけてしまっているのです。読んでいるこちらが羨むほど気持ちよさそうでたまらないのです。できる事なら一度自分も同じようなシチュエーションで体験してみたいなと思いました。 あとおっぱいの大きさ以外だと乳輪の大きさや乳首の色でコンプレックスを感じる人がいると思います。乳輪の大きさはできる限り小さめで乳首の色は限りなくピンクに近い色の方が良いのですが、なかなかそういった逸材というのは存在しないのです。平均的な乳輪のサイズは10円玉くらいで、それが大きい人だとコースターサイズの人もいるのです。尚、よくいわれるのがおっぱいが大きい人ほど乳輪のサイズがでかいと言われていますがほとんど正解に近いと思います。もちろんおっぱいが大きくても10円くらいの理想的なサイズもいますが…。続いては乳首の色です。これはサーモンピンクと言われる色が好まれるのですがだいたいがベージュ、茶色系に近いのです。そして子供を出産をするとかなり黒ずんでしまうようなので、出来る限りピンク色に近い方が人気が出ます。 今回は女性の胸について激しく、そして熱く語ってしまいましたが皆さんはご理解いただけましたでしょうか?

電子コミックの嬉しいところ

電子コミックのよい所は、いつでも何処でも、気が向いた時にコミックを読める所だと思います。

待ち合わせに早めに来てしまった、とか、バスや電車を待っている、とか、思わぬ所でポッカリ時間が空いてしまった時に、さっとスマホを取り出して、見る事が出来るのがいいですね。

漫画を何冊も持ち歩くわけにもいきませんし、何を読もうかそこで決めるのも楽しいです。
それに、いろんなタイトルと表紙が並んでいると、普段は読まないジャンルの漫画も、読んでみたくなります。そんな時に、気軽に中をのぞけるのも嬉しいですね。

試しに1巻だけ買ってみようかという時に、1巻は無料とか見つけると読んでしまいます。

でも、次が気になって結局買っちゃう。

上手い戦略ですよね(笑)1巻だけ無料で読ませて作品に引き込ませて、気にったら買ってもらうという。紙媒体では出来なかった事が電子化する事で可能になりました。このおかげで、売上は少なからず上がったと思いますので出版社はもちろん漫画家にも売上がきちんと還元されれば良い事だと本当に思います。

でも実は電子コミックって、あんまり興味無かったのです。

たまたま見付けたコミックが、昔読んでいた作品で、店頭にも置いてないくらい古い漫画で機会があれば、もう一度読みたいなと思っていたのを見つけてから電子コミックへの印象が変わったのです。

本当に思いがけなかった事に、長らく会っていなかった友人に会えたような、懐かしく嬉しい感覚でした。
こうして、昔好きだった作品を探したり、新しいお気に入りを探したり、時間を気にせずコミックを探すのも楽しいです。

これから電子化する事で一体どんなコミックと出会えるかなと考えると胸がワクワクしていきます!

妹と喧嘩ばかりしていた子供時代

妹とは4つ違いです。小さい頃から喧嘩が絶えませんでした。
小学校までは人形遊びやおままごとをして一緒に遊ぶことが多かったものですが、遊んでいる途中で必ず喧嘩になりました。
女の子なのに、叩いたり蹴ったりと、男の子のような激しい喧嘩も多かったです。
友人がいても喧嘩することが多く、ソファからとび蹴りをしたり、されたりしていました。
居合わせた友人は激しい喧嘩を見て驚いていました。今でも昔からの友人に「兄妹喧嘩激しかったよね。ソファからとび蹴りしてたのはびっくりしたよ。」と言われることがあります。
一番覚えている喧嘩は私が高校3年生、妹が中学2年生の時です。
その頃はささいなことで言い争いになることが多くありました。
私が受験を翌日に控えた日もささいなことから口げんかになりました。お互い思春期で外でのストレスを家族にぶつけていたのだと思います。
口げんかがヒートアップして、妹に頭をたたかれました。
そのせいか次の日頭が痛く、本調子でないまま受験を受けることとなってしまいました。
無事合格はしたのですが、妹はその時のことを申し訳なく思っているようです。大人になってから、あの時はごめん、と謝られました。
今はお互い大人になったので、仲良くなりました。
口喧嘩することは相変わらずありますが、頼ったり頼られたりして、話もするようになりました。
これもまた良い思い出の一つで、いまではかけがえの無い存在になっているのでお婆ちゃんになっても仲良くしていきたいと思います。

参考:初エッチの相手は妹

電車の見える家に住んでいた頃

昔、阪神淡路大震災の震源に近い神戸市垂水区に住んでいました。淡路島が近くに見える海の近くの家でした。小高い場所の家があったので、自宅の二階の窓から当時の国鉄と山陽電車が見えました。国鉄の車両は7両と4両の2種類でした。山陽電車は短くて3~4両だったと思います。中学生や高校生の頃に勉強に疲れてきたら窓から電車を眺めていました。国鉄なら垂水駅から隣の塩屋駅に向かう電車がよく見えていました。
自宅から垂水駅までは歩いて10分ほどでした。高校時代や大学時代は商店街を通り抜けて駅まで歩いて通っていました。垂水駅にもさまざまな思い出があります。駅ビルの商店街を通っていたら女子高生から「可愛い!」と通りすがりに言われたことがありました。人生でそんなことを言われたのは初めてで最後でした。また満員電車に乗った時、可愛い女子高生の胸と自分の胸が引っ付いた状態になったことがありました。決して痴漢ではありません。ヤりたい気持ちもありましたが、何とか理性を保ってましたが、心臓がバクバクになったような記憶があります。いずれも青春時代の淡い思い出です。
新幹線の登場などで電車の速度はどんどん早くなってきました。昔のように車窓から外を眺めることも少なくなってきました。けれど私は各駅停車の電車が好きです。トロトロと走りますが、時間があればいつも各駅停車に乗っています。駅に止まるごとに降りる客や乗る客がいて変化があります。外の景色もゆっくりと見ることができます。これからも急がなければ各駅停車に乗るつもりです。

参考:ヤれる子!電車エッチの姫沢あかり

妹について

私には双子の妹がいます。昔はよく両親に温泉に連れていってもらって、そこのおばあちゃん達に温泉姉妹というアダ名がついたほどです。温泉姉妹については記憶は全くありませんが懐かしさは感じます。
当然同じ日に生まれたわけですから同じ年で、あまりどっちが姉とか妹といった感じではなく名前で呼び合っています。
現代社会においては先に生まれてきた方が姉と戸籍上はなっていますが、一昔前は後から生まれた方が母親の胎内で先に生命が宿ったので姉とされていたみたいです。
同じ年なので公立だと同じ幼稚園や学校に通うことになり、本当によく比較されました。

定期試験だと全く同じ試験を受けるのですから、当然点数ではっきりと比べられますし、体育での記録や身体測定などでも数字が気になったものです。
双子なので容姿も体格もよく似ていましたし、似て異なるものだから周囲が面白がって違いを見つけようとするんです。
でも思春期に可愛くない方なんて見分け方をされたら当然傷つきました。

私は妹とは仲が良かったし、妹は好きだったけど2人を比較する周囲の人間が一時期すごく嫌だったのを覚えています。
まあ大学や就職は別だったので、所属が分かれて比較されることもなくなりました。
妹とは大学を卒業して就職する際に一緒に実家を出て2人暮らしをしています。
生活習慣やお袋の味が同じものだから同居相手としては最適な存在です。
一人暮らしは不経済なの2人だと経済的だし、互いにいい関係を築けていると思います。

今度はお互いの家族を連れて一緒に温泉旅行なんていければなと思っています。もちろん野球部員達がいるような安っぽい旅館ではなくてもうちょっとグレードが高いところでゆっくり浸かりたいです。

おっぱいについての悩み

女性の中でおっぱいが大きいや小さいなどの理由でコンプレックスを抱いている人は物凄いいると思います。特に小さいといういわゆる貧乳と呼ばれる方がコンプレックスとして抱く事が大きいと思います。大きいのがコンプレックスというのは中学生などの成長期で自分だけ発育が良いと何だか恥ずかしくなってしまう事がありますが、大人になればむしろこれは自分の武器となる事は間違いないと思います。
ただ、巨乳というのは非常に肩が凝るそうで羨ましがられる中でも苦労はあるそうです。
では何故、今回おっぱいについての悩みを書いていこうかと思ったのは実はぱいパニックというコミックを最近読んだ事から始まりました。主人公の男性は特にかっこ良くもなくて仕事もできる訳ではないのですが、いつも職場にいる可愛くておっぱいがでかいヒロインの子とエッチにこぎつけてしまっているのです。読んでいるこちらが羨むほど気持ちよさそうでたまらないのです。できる事なら一度自分も同じようなシチュエーションで体験してみたいなと思いました。
あとおっぱいの大きさ以外だと乳輪の大きさや乳首の色でコンプレックスを感じる人がいると思います。乳輪の大きさはできる限り小さめで乳首の色は限りなくピンクに近い色の方が良いのですが、なかなかそういった逸材というのは存在しないのです。平均的な乳輪のサイズは10円玉くらいで、それが大きい人だとコースターサイズの人もいるのです。尚、よくいわれるのがおっぱいが大きい人ほど乳輪のサイズがでかいと言われていますがほとんど正解に近いと思います。もちろんおっぱいが大きくても10円くらいの理想的なサイズもいますが…。続いては乳首の色です。これはサーモンピンクと言われる色が好まれるのですがだいたいがベージュ、茶色系に近いのです。そして子供を出産をするとかなり黒ずんでしまうようなので、出来る限りピンク色に近い方が人気が出ます。
今回は女性の胸について激しく、そして熱く語ってしまいましたが皆さんはご理解いただけましたでしょうか?

小学校の俺得修学旅行

今からもう何十年も前になるが小学生の時に俺得修学旅行で長崎に行った。平和公園、原爆資料館、グラバー園、大浦天主堂、島原などを観光した。その俺得修学旅行で記憶に残っている事が2つほどある。ひとつはバスガイドさんから次の目的地(確か平和公園だったと思う)に到着する時間を当てた人には商品をあげますという提案があり、私たちはそれぞれ到着時間を紙に書いてガイドさんに渡した。目的地に到着した時間は11時ごろだった。その時間が私が予想した時間とぴったり合っていてボールペンかなにかの小さなものだったが商品を受け取った。他に当てた人はいなかったのでちょっと嬉しかった。記憶に残っている二つめは、原爆資料館だ。実はここには入りたくないと思っていたのだった。原爆の恐ろしさや悲惨さは学校の授業や映画(はだしのゲン)などでよく知っていたからだ。資料館に展示されてあるものはやはり私の想像通りだった。焼け野原になった町や焼けただれた人々の写真、丸焦げになった鍋や食器、衣類などがあった。原爆資料館を見学して何年かはそこで見たものが頭から離れず思い出されて怖くなり夜も眠れないこともあった。私にとって小学校時代の俺得修学旅行は楽しかった思い出よりも原爆資料館での衝撃の方がはるかに強かったのだった。
広島と言えばお好み焼きであるが、モダン焼きというのはどこから登場したのだろうか?その真相を探るべく、いろんなお好み焼き屋さんに謎を打ち明けてみたがどれもわからず。そして一緒に行動していたメンバーもだんだんと面倒くさいようになってしまい結局真実には辿りつけずに終わってしまいました。まあ仕方ない事だけどいつからその真相にたどり着きたいと思っています。コミックやアニメであるコナンの真実は闇の中にあるのと同じようにです。

俺得修学旅行の旅の宿にて。

今思い出しても不思議な光景がある。

それは高校のときに俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!~にというコミックに出ていたような似ている鹿児島の旅館でのこと。私たちの前にはずらりと食べきれないくらいの量のごちそうがならんでいる。少しぜいたく過ぎやしないか。そんなことを思う。それでも食べ盛りの私たちはつぎからつぎにそれらを食べつくし、一息ついているととつぜん目の前の舞台の幕があいた。

地元の旅の一座のようなひとたちの演劇がはじまったのだ。私たちは圧倒され、ぽかんとその光景をながめていた。これがお酒でも入り盛り上がった社員旅行かなにかであればやんややんやとなったであろう。しかしそのときまだいたいけな女子高生だった私たち。蛇の目の傘をくるくると回す子どもにおひねりでも投げろというのか。ほんとうによく分からない時間だった。あの光景はいつ思いだしてもおかしくて噴き出しそうになる。そういえばその温泉のお湯はかなりの塩分を含んだ泉質で、初めてその類の温泉に入った私たちは湯上りに「なにこれ!すごいべたべたする!!」と大騒ぎしたのだった。いつまでも体がぽかぽかとしてそれがかえって不快に感じていた若かりし私たち。

とにかく箸がころがっても大笑いできたあのころがなんだかとても懐かしい。

どんな時でもみんなで行く旅行というのは楽しいものです。その場所にある観光名所やご当地のご飯。そして温泉。夜はお酒を飲みながら宴会!普段なら話せないような内容についても話したりと盛り上がるのです。今の仕事が落ち着いたらまた俺得修学旅行のように楽しみたいなと思っています。

少女コミックとTLコミック

気になっています。少女コミックとTLコミックの違いとは何でしょうか?

エロさの描写の有り無し

これが全てだと思います。

一方で共通点は何なのかを考えてみました。それは下記のとおり。

  • 主人公は女の子。
  • ストーリーは恋愛。

さて、今回お勧めしたいなと思ってたのが保護者失格。一線を越えた夜 | TLコミック1位を特集という作品名です。

ストーリー

幼い頃に両親を事故で亡くしたちづるは、叔父である幸久に引き取られ2人での生活を送る。そして20歳を迎えたちづるは隠している事を打ち明ける。それは叔父の幸久を家族としての好きではなく、異性としての好きとなっていた事を。すでに一緒に暮らして数十年も経っているのに突然のカミングアウトに戸惑いを隠しきれない幸久。しかし、強引にキスをしてくるちづる。そんな気持ちに幸久はどう応えていくべきなのかを自問自答をして出して応えは受け入れる事だった。そして誰にも打ち明けられない2人だけの秘密の関係が始ったのだった。しかし、2人に立ち向かう障害は数多く。果たして無事に乗り越えられるのだろうか?

どうでしょうか?我ながらうまい具合にストーリーを紹介できたんじゃないかと自負しています。このTLジャンルは読んでいる人9割が女性と言われているんですけど、男性でも十分に読み応えのある作品でお勧めできます。もちろん肝心のエッチな描写に関しても女性作者ならではの視点でセクシーになっていて本当に個人的に大好きですね。

もちろんエッチな描写だけを求めている人であれば、そっちの作品を選ぶべきだと思います。この保護者失格を読む人はストーリー性が特にしっかりしている方が好きという人向けだと思います。

さすがにこの作品は、少女コミックで連載すると小学生も読むので刺激が強すぎて保護者からのクレームになると思うので、電子コミックとしての配信でベストなんじゃないかと考えています。本当は中学生向けのコミックであれば本としても連載してもいいとは思うんですけどね…それにはこちらにもいろいろな障害があると思うのでそこまでは対応しきれませんが…。

サブコンテンツ

このページの先頭へ